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大阪中崎町物語

 

古い町並みには木製看板が似合う?

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先日から看板用の切文字依頼が続いております。老松町に新しく開店をされたマジツクショップバニーの石川オーナーより店看板及び切文字を依頼していただき続いて珈琲座という老舗の喫茶店の切文字
を依頼していただきました。切文字と言っても1文字500ミリ角位もある大きな文字ですから迫力あります。老松町は言わずと知れた骨董店の集まっている歴史ある街。こうした町並みに似合うような木製の切文字を作らせてもらうと嬉しいですね。中崎町は古い町ですが長屋や商店や民家やらが集合していて何屋か分からんのがいいのかも知れません。ちなみに弊社は木箱屋ですが建物からはきっと木箱屋とは思えないと思います。だって体育館のような建物ですから(笑)